2009年5月アーカイブ

コウノトリの伝説が残っている 城崎温泉の評価(江戸時代)番付表では西の関脇 温泉街の真ん中を大谿川(おおたにがわ)が流れ柳並木も美しい 大邸宅風の老舗旅館 「ゆとう屋」 満開の桜 桜が水鏡に映える なんと三國屋のパンフレットです。

9月の末頃から構想を立てて、写真撮影、校正・・・。

相当頑張りやっと昨日届きました。

旅館のパンフレットに求められるものとは? パンフレットが見る人に伝えなければいけない事、又は伝えたい事。

だから そして小浜駅から電車を乗り継ぎ城崎温泉へ。

城崎温泉は80軒ほどの温泉宿があり、開湯1300年の歴史ある温泉街です。

宿泊する旅館の浴衣を着ていれば、支払いは旅館 の宿泊代と後で一緒に支払いできるサービスもあります。

城崎温泉のお土産に さばのへしこ を貰いました。

妹が城崎に蟹を食べに行ったとかです。

お土産がどうして蟹でないのでしょうね。

旅館で出されたへしこが珍しかったらしく 海産物のお土産さんにあったので買ってきたとの事です。

城崎温泉もいいですが、そして 城崎(きのさき)は、但馬(たじま)牛屋、間人蟹(たいざがに)料理屋、 城崎温泉旅館、カニ割烹旅館。

「間人」という地名は読めねぇ。

割と、読めない字+qmaでぐぐったりしてるんですが、これは出題済みのようです。



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